



CONCEPT
ヒトサラが
ふたつの家族をつなぐ
レストランウェディング
A story of two loving families, and how they become one.
人は節目の時にテーブルを囲み食事をともにする。
また、その時に食べたひと皿は記憶に残り
その時に交わした会話は心に残りつづける。
だからこそ私たちはレストランウェディングで
皆様のかけがえのないハレの日のお手伝いしております。

STYLE
演出や余興よりも
食事と歓談をメインに
ふたつの家族が集い合う貴重な1日。
お互いの家族が深く知れることができるように美味しい料理を食べながら和やかに会話を楽しんでほしい。
だからこそ、演出や余興よりも歓談をメインにしています。

結婚式の事で
こんなお悩みないですか?
✓ 準備に時間をかけず費用を抑えたい
✓ 家族だけでこじんまりなウェディングがしたい
✓ 派手な演出や余興は苦手
そんなおふたりの為にご提案しているのが、私たちが手掛ける食事会ウェディングです 。
RECCOMEND

POINT.1
準備はシンプルに
打ち合わせは少なく
食事と歓談を中心としたウェディングだからこそ、準備と打ち合わせはタイトに。
いそがしいおふたりにピッタリです。
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POINT.2
料理にこだわってほしいからこそレストランをご提案
会場は食事会ウェディングにふさわしいレストランをご提案。家族で記念日にいつも行くレストランも可能です。

POINT.3
レストランウェディングだからこそ後日も訪れることができる
レストランウェディングだからこそ、何年後も帰る場所になるのも醍醐味のひとつ。
記念日に利用するのもオススメ。

PLACE
レストランウェディングの
会場探しは
美味しいもの探し
レストランウェディングの会場探しは、美味しい料理を探せるから楽しい!
『何を食べたいか』もしくは『何を食べさせてあげたいか』を基準にして選べるのもレストランウェディングの醍醐味です。
FLOW
01.お問い合わせ
先ずはお問い合わせフォームかLINEからお気軽にお問い合わせください。
ご相談はご対面かオンライン相談を選んでいただけます。
【POINT】
*なにも決まっていなくてもイメージがなくても大丈夫!
おふたりの心の中に眠っている理想や希望を引き出し、会場探しから全ての工程をお手伝いできるのでご安心ください。
02.ヒアリング
まずはおふたりの結婚式へのイメージ、ご希望をヒアリングさせていただきます。
まだイメージがないというおふたりも大歓迎。
私たちがおふたりらしい結婚式へと導きますのでご安心ください。
03.会場のご提案
お聞きしたご希望に合った会場のご提案をさせていただきます。
おふたりがご納得がいくまで検討いただいても大丈夫ですのでご安心ください。
この段階も費用は不要です。
04.ご契約
会場が決まれば正式にご契約となります。
心から喜んでいただけますよう心を込めてお手伝いをさせていただきます。
【POINT】
*ご契約後に迷わずご準備をしていただけるよう、「何を準備しないといけないか」「初回の打ち合わせまでに決めていただきたいこと」などスケジュール表をお渡ししております。
おふたりだけで戸惑わせることがないように進めさせていただいておりますのでご安心ください。
05.衣装選び
お日にちと会場が決まれば、いよいよ当日に向けて一緒にご準備をスタートします。
まずは、衣装は早い者勝ちなので衣装選びから始めましょう。
ドレスショップは複数ご提案可能です。
試着はもちろん無料なので、お気に入りのドレスを見つけましょう。
提携DRESS SHOP
06.打ち合わせ
お日にちと会場が決まれば、いよいよ当日に向けて一緒にご準備をスタートします。
打ち合わせ開始時期はゆったりとご準備を進めていただけるように設定させていただきます。
【POINT】
*打ち合わせ回数やスケジュールはおふたりのライフワークバランスを考えて決定していきます。
準備に追われて精神的なご負担を背負わないように最良のご提案をさせていただきます。
07.メイクリハーサル
約一ヶ月前を目処に担当のメイクさんとメイクリハーサルを行い、当日のヘアアレンジを決めます。
理想のヘアアレンジなどがあれば遠慮なくお申し付けください。
08.WEDDING DAY
すべてのゲストの皆様の心にいつまでも 残る一日になりますよう心を込めて全力でお手伝いいたします。

ABOUT US
E-Weddingについて
わたしたちE-Weddingは、2015年にスタートしたウェディングプロデュース会社です。
レストランをはじめ、ガーデンウェディングやホテルなど様々な場所で結婚式を創り続けてきました。
たくさんのご家族の結婚式携わってきましたが、私たちが大切にしてきたのは、単なるイベントごとではなく、おふたりの未来で結婚式の日に受けた祝福が支えになるようにと想いプロデュースをしてきました。
その想いは今も変わっておりません。
どこまでもその想いに誠実であり続けたいと思います。
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